学生に任意保険って必要?国民保険の仕組みから、クレジットカードでカバーできる保険について解説!

学生に任意保険って必要?国民保険の仕組み・クレジットカードでカバーできる保険について解説!

学生に任意保険は必要?そもそも保険の種類とは

保険が付帯されているクレジットカードを作る時、

「クレジットカードの保険はどこまでカバーできるのか?」や「他に任意保険は必要なのか?」

といった疑問が湧くことがありますね。

  • 国の保険:国民健康保険など、公的な保険
  • 民間の保険:クレカの保険など、民間企業の保険

保険というのは「国の保険」と「民間の保険」の2種類に大別され、それぞれに目的別からさまざまな種類があります。

学生のみなさんは、基本的に「社会保険(医療保険)」に扶養として加入していると思いますが、それ以外に強制加入となるのは車の免許を取った際に加入しなければならない「自賠責保険(強制保険)」です。

一般的な生活においてはこの2つが強制保険であり、それ以外はすべて任意保険。

学生が任意保険に加入すべきかどうかは、目的やライフプランなどによってケースバイケースです。

【国の保険】医療保険は必ず加入しなければならない

日本では、すべての国民が何かしらの医療保険に加入することになっています。

  • 国民健康保険:自営業やフリーランスなど
  • 社会保険:会社員やその家族(扶養)

会社で雇用される場合、その会社が用意している社会保険に加入することになり、学生のみなさんはご両親が加入している社会保険に扶養として加入しているケースが一般的です。

会社を退職して社会保険を外れることになった場合、社会保険から国民健康保険へ切り替えなければなりません。

また、社会保険には扶養がありますが、国民健康保険には扶養制度がないため、ご両親の社会保険に扶養として加入できない場合など、学生のみなさんも国民健康保険に加入する必要があります。

社会保険の扶養条件

学生さんが社会保険に扶養として加入するためには、「年間収入130万円未満」の条件を満たさなければなりません。

  • 同居している:被保険者の収入の2分の1未満
  • 同居していない:被保険者の仕送りより収入が少ない

単に130万円未満であればOKというわけではなく、被保険者と同居している場合は自分の収入が被保険者の半分未満でなければ扶養として認められません。

同居していない場合は、被保険者からの仕送りより収入が多いと扶養として認められないため、アルバイトでガンガン稼いでいる学生さんは国民健康保険へ加入しているケースが多いでしょう。

その他、社会保険の扶養条件には「同居の必要性」もありますが、親子の関係であれば被保険者と同居しなくても、年収要件を満たすことができれば社会保険に扶養として加入できます。

国民健康保険料は市区町村によって異なる

国民健康保険料は各市区町村によって異なるため、お住まいの地域で確認してくださいね。

2018年度の東京都千代田区において、「39歳以下」+「給与150万円」という条件だけでシミュレーションすると、「年額96,344円」の「月額8,028円」です。

同じ条件でも市区町村によって数万円の差が出るので、一般的な平均額というのはあまり参考になりません。

学生は国民健康保険を減額できる

学生が親の社会保険の扶養から外れて国民健康保険へ加入するとき、前年度の所得や世帯数などから保険料を減額できます。

  • 7割減額
  • 5割減額
  • 2割減額

減免は「2割」・「5割」・「7割」で決定され、その基準は市区町村によってさまざまです。

どちらにしても社会保険の扶養から外れてしまうと、アルバイト先で社会保険に加入するケースを除いて国保に加入しなければならないので、困った時は最寄りの役所で相談しましょう。

【任意保険】クレジットカードの保険の種類

医療保険は「社会保険」や「国民健康保険」に加入しなければなりませんが、一般的には「自動車の自賠責保険」など目的別に加入が義務化されている保険を除いて、その他は任意で加入を決めることができます。

  • 車の任意保険
  • がん保険
  • 旅行保険
  • 生命保険
  • 火災保険、など

保険会社が多数あるように任意保険もさまざまな種類があり、加入の必要性や最適な保険種というのは個人差が大きいです。

たとえば、車の免許を取得したら自賠責保険へ強制加入しますが、その他に「対人賠償保険」や「対物賠償保険」といった任意保険に加入する方も多いです。

基本的に任意保険へ加入しておくほど安心ですが、あれこれ保険に加入すると総保険料が高くつくため、ここが考えどころなんですね。

クレジットカードでカバーできる任意保険は?

クレジットカードに付帯されている保険の種類は、「ショッピング保険」や「旅行保険」などです。

  • カードの盗難紛失保険:無料
  • ショッピング保険:無料
  • 国内旅行保険:無料
  • 海外旅行保険:無料

「カードの盗難紛失保険」を除き、その他の保険はカードによって付帯の有無や内容はさまざま。

一般的な任意保険と異なるのは、クレジットカードの保険は無料という点です。

年会費無料で海外旅行保険を使えるクレジットカードもあるため、海外留学や海外旅行のために保険目的でカードを発行する方も多いですね。

クレジットカードでカバーできない任意保険は?

クレジットカードの各種保険は、補償内容や補償額が決まっています。

  • カードの盗難紛失保険:不正使用の損害を全額補償
  • ショッピング保険:カードで購入した商品の損害を上限の範囲で補償
  • 国内旅行保険:各種担保項目の上限額の範囲で補償
  • 海外旅行保険:各種担保項目の上限額の範囲で補償

旅行保険については「携行品損害保険」や「賠償責任保険」など、数種類の担保項目がセットで付帯されているのが特徴です。

それぞれの保険は保険内容が詳細に決まっているため、その内容に該当しない保険が必要なのであれば他の任意保険でカバーする必要があります。

たとえば、自動車保険やがん保険などは、クレジットカードの保険でカバーできません。

しかし、カード会社によっては有料の保険オプションを用意していることがあるので、そうしたカード会社であればクレジットカードをベースに最適な保険プランを考えていくことも可能です。

クレジットカードでカバーできる主流中の主流、海外旅行保険

海外旅行保険は、クレジットカードでカバーできる保険の中で主流。

日本では何かしらの医療保険に加入しているため、旅行中に病気やケガなどのアクシデントがあっても、医療費を保険でカバーできます。

しかし、海外で病院を利用することになった場合、保険がないと医療費が高く付いてしまうため、万が一を想定して海外旅行保険を持っておきたいところです。

海外旅行保険はクレジットカードによって6~7つほどの担保項目がセットで付帯されています。

海外旅行保険が充実していることで有名な学生カードの「セゾンブルーアメックス」から、保険内容の例を見ていきましょう。

死亡後遺障害

死亡後遺障害は

被保険者が責任期間中に偶然な事故によりケガをして、自己の日から180日以内に死亡されたとき、または後遺障害が生じたとき、「死亡・全額補償」・「後遺障害・程度に応じて3%~100%補償」される保険

です。

治療費用

治療費用は

被保険者が責任期間中に偶然な事故によりケガで医師の治療を受けられたとき、180日以内に治療のために支出した医療費等を300万円を上限に補償される保険

です。

この保険は手術費や入院費など、治療に関連する費用の殆どがカバーされており、国際通話料や入院のための衣類購入費なども対象。

日本人はお金持ちというイメージから海外で金銭関連のトラブルが起こり、喧嘩になって病院で治療を受けることになって医療費が高く付いたなんて話を聞くことがありますが、そうした場合に治療費用保険は助かりますね。

疾病治療費用

疾病治療費用は

責任期間中や責任終了後72時間以内に発病して治療を受けた場合、あるいは責任期間中に特定の伝染病に感染して責任期間終了後30日以内に治療を受けた場合を対象に、事故の日から180日以内に治療のために支出した金額を300万円を上限に補償される保険

です。

伝染病はコレラやペストなど対象となる種類が多いため、こちらもあると安心な保険ですよ。

賠償責任

賠償責任は

被保険者が責任期間中に偶然な事故により他人にケガをさせたり、他人の物を壊したりして、法律上の損害賠償責任を負った時が対象、1回の事故ごとに1,000円は自己負担で3,000万円を限度に補償される保険

です。

これは「海外でレンタカーを借りて人身事故を起こしてしまった」、という場合などに助かる保険。

携行品損害

携行品損害は

現金やクレジットカードといった各種書類や別送品を除いた被保険者所有の携行品が、責任期間中に火災や盗難等などの偶然な事故で損害を受けた時が対象、1つあたり10万円を限度に自己負担額3,000円を控除した金額が補償される保険

です。

この保険は定期券やコンタクトレンズなど、対象外となる携行品がいくつかあるため、事前にどんな携行品が対象外なのかを問合せから確認しておくのがオススメ。

また、航空券や乗車券は対象となっており、それらは5万円を限度に補償されます。

救援者費用

救援者費用は

被保険者が責任期間中に、事故により遭難、事故によるケガが原因で180日以内に死亡もしくは7日以上継続して入院、病気により死亡、病気にかかり旅行終了日から30日以内に死亡もしくは7日以上継続して入院されたときが対象、救援者の渡航費用や遺体処理費用などを200万円を上限に補償される保険

です。

救援者は探索や看護などのために現地へ赴く被保険者の親族のこと。

自分のために家族の出費を余儀なくされるときに助かる保険ですね。

なぜ、海外旅行保険はクレジットカードでカバーすべきなのか?

一般的に海外旅行保険はクレジットカードでカバーするのがスタンダードであり、「手続き不要」や「保険料が無料」などが主な理由です。

クレジットカードの海外旅行保険は、実際に補償を受けることになった場合は手続きが必要ですが、保険を使える状況にしておくまでのプロセスにおいては何も手続きがありません。

また、もともとクレジットカードに付帯されている保険はすべて無料で使うことができ、費用が発生するのは各保険内容で決められている「自己負担額」のみです。

自己負担額の有無や金額は保険によって異なり、上記で紹介したセゾンブルーアメックスの海外旅行保険でいうと、「賠償責任・自己負担額1,000円の補償額最大3,000万円」。

自己負担額が発生するとしても、保険のメリットを考えると微々たるものですよ。

自動付帯、利用付帯に注意

クレジットカードの海外旅行保険は、カードによって「自動付帯」と「利用付帯」にわかれます。

  • 自動付帯:カードを持っているだけで適用される
  • 利用付帯:カードで旅行代金を支払うと適用される

自動付帯は海外旅行保険が付帯されているカードを持っているだけで保険が適用され、利用付帯はそのカードで海外旅行代金を支払うことで海外旅行保険が適用される、という違い。

「自動付帯と思っていたのに利用付帯で、海外旅行保険を使えなかった・・・」という失敗が考えられるため、自分のクレジットカードがどちらに該当するのかを把握しておきましょう。

自動付帯と利用付帯の優劣はとくになく、海外へ行く時点でツアー等の代金はどちらにしても支払うため、「カード会社のトラベルサービスで海外ツアーを購入するとポイントUP」といった特典は多いので、本当にどちらでもいいと思います。

■「クレジットカードに付帯する海外旅行の傷害保険、自動付帯・利用付帯の違いは?傷害申請はどのようにする?

クレジットカードでカバーできるその他の保険

クレジットカードでカバーできる保険は、海外旅行保険の他にも「ショッピング保険」や「国内旅行保険」などがあります。

その他、カードによっては有料オプションとして保険を追加できるタイプもありますよ。

盗難紛失保険

盗難紛失保険は

すべてのカードに付帯されている保険で、そのカードが紛失盗難によって不正使用された場合、各社が定める適用期間や条件から損害額が全額補償される保険

です。

ほとんどのクレジットカードは「届け日から60日前に遡って」という条件。

この保険はカードを紛失したり不正使用が発覚した時点で、カード会社へ連絡しなければならないことを覚えておきましょう。

ショッピング保険

ショッピング保険は

カードで購入した商品が破損等のトラブルに遭遇したとき、各社が定める上限額の範囲で補償を受けられる保険

です。

こちらも定番なクレジットカードの保険ですが、カードによっては「海外ショッピングのみ対象」となっていることがあるため、国内と海外のどちらの対応しているのかを確認しておくといいですね。

国内旅行保険

国内旅行保険は

国内旅行を対象に、各社が定める条件や保険内容において、各担保項目ごとに補償を受けられる保険

です。

これは海外旅行保険の国内版で、おおまかな仕組みは海外旅行保険と同じ。

海外旅行保険と国内旅行保険は担保項目がそれぞれに異なるケースがほとんどなので、各担保項目ごとに保険内容を把握していくことが大切です。

その他、有料で保険を付帯できるカードもある

クレジットカードで任意保険をカバーしたいなら、有料保険を付帯できるカードを選ぶという方法もありますよ。

  • エポスお買物あんしんサービス:年額1,000円
  • 医療保険ライト:月額550円
  • がんサポート:月額190円
  • 傷害保険:月額40円~

エポスカードの場合、ショッピング保険は付帯されていませんが、年額1,000円でエポスお買物あんしんサービスというショッピング保険を付帯できます。

他にも、医療保険ライトやがんサポートなど、任意保険が充実していますよ。

「カード会員様限定の保険」とDMや電話で案内される保険が多数ある!

クレジットカードの有料保険では、「医療保険」・「がん保険」・「傷害保険」などを任意保険としてカバーできるカード会社もあります。

  • カード付帯の無料保険ではカバーできない保険を選べる
  • 今使っているカードを軸に保険プランを考えられる
  • 保険会社よりも保険料が安い
  • 月額数百円も多くライトに検討しやすい

普通に保険会社で加入するよりもカード会社の任意保険は保険料が安いケースが多いため、月額数百円などリーズナブルな価格で安心に備えられるのがメリットです。

エポラクがんサポート

公式サイト

エポラクがんサポートは、エポスカード会員限定の有料保険です。

20~24歳の場合

  • レギュラープラン:月額120円、保険金額50万円
  • スタンダードプラン:月額180円、保険金額100万円
  • アドバンスプラン:月額210円、保険金額100万円
  • アシストプラン:月額330円、保険金額200万円
  • プライムプラン:月額450円、保険金額300万円

新規加入は20歳から70歳で、年代別に保険料が異なるシステム。

20~24歳の年代では、保険料と保険金額は5つのプランによって変わり、保険金額は上記のがん診断保険金額以外にも「がん入院保険金日額」や「がん手術保険金額」など計7つの担保項目があります。

保険期間は1年間の毎年更新で、74歳まで自動継続可能。

年齢が高くなるにつれて保険料も高くなり、70~74歳のレギュラープランでは「月額5,940円」。

それに比べて20代は安い保険料で加入できるのが特徴です。

エポスカード

即日発行可能・学生みんな持ってるこのカード。国内10,000店舗以上でさまざまな特典が受けられる、年会費無料のお得なカード!

エポスカード
入会特典最大8,000円分ポイントプレゼント
年会費(初年度) 無料
年会費(2年目~) 無料
ポイント還元率(通常) 0.5%
ポイント名:エポスポイント
ポイント還元率(最大) 2.5%
条件:加盟店での利用
発行スピード(最短)即日
  • 付帯保険(海外旅行):◎(自動付帯)
  • 付帯保険(国内旅行):-
  • 付帯保険(盗難保険):あり
  • 付帯保険(ショッピング保険):-

■「エポスカードはすごいぞ!学生・社会人にオススメ。1万店舗以上で特典・割引あり。海外旅行保険・ETCカードもついて、年会費ずっと無料。最短即日発行もOK!

ライフカードの保険

公式サイト

ライフカードも会員限定の保険があります。

  • 医療保険:月額740円、最高補償額1,000万円
  • がん保険:月額580円、最高補償額100万円
  • 傷害保険:月額1,160円、最高補償額7万円、+700円で最高補償額1億円

それぞれの保険は20代から申し込むことができ、プランや担保項目が豊富です。

20代の一番安いプランで加入した場合は上記のように1,000円以下で高額補償を備えることができるため、旅行保険が付帯していないクレジットカードを持つ場合は傷害保険に加入しておくと安心ですね。

こちらも安い保険料で充実した補償内容から任意保険をカバーできるのが特徴です。

ライフカード(学生専用)

海外でのカード支払い分は5%キャッシュバック!海外旅行保険もついているので、海外行くなら絶対持つべき!?

ライフカード(学生専用)
入会特典カード発行+ショッピング5万円以上利用で最大7,000円相当のポイントプレゼント
年会費(初年度) 無料
年会費(2年目~) 無料
条件:学生限定
ポイント還元率(通常) 0.5%
ポイント名:LIFE サンクスプレゼント
ポイント還元率(最大) 5.0%
条件:海外利用時(キャッシュバック)
発行スピード(最短)~3営業日
  • 付帯保険(海外旅行):◎(自動付帯)
  • 付帯保険(国内旅行):-
  • 付帯保険(盗難保険):あり
  • 付帯保険(ショッピング保険):あり

他実施中キャンペーン:入会後は1年間ポイント1.5倍・海外利用分は5%・最大50,000円/年のキャッシュバック!

■「ライフカード(学生専用)は海外旅行で超お得の5%還元!さらに誕生月はポイント3倍・海外旅行保険もついて年会費無料!?。そして新カードも登場。

JCB CARD W plus L

公式サイト

JCB CARD W Plus Lは、女性に安心な女性疾病保険を月額290円で加入できます。

  • 18~19歳:月額290円
  • 20~24歳:月額290円
  • 25~29歳:月額540円
  • 30~34歳:月額670円
  • 35~39歳:月額710円

こちらも年代別に保険料が異なり、18歳から24歳の方なら月額290円と安い保険料で加入できますよ。

この保険は18歳から69歳までの方が加入できますが、JCB CARD W Plus L会員限定の保険なので、加入したい方はカードを発行してくださいね。

JCB CARD W

年会費がずっと無料のカードでは最高クラスの実力。入会3ヶ月は還元率2.0%・Amazon/セブン-イレブン/スタバでさらに還元率UP。

JCB CARD W
入会特典最大8,000円分のポイントプレゼント
年会費(初年度) 無料
年会費(2年目~) 無料
ポイント還元率(通常) 1.0%
ポイント名:Oki Dokiポイント
ポイント還元率(最大) 3.5%
条件:加盟店での利用
発行スピード(最短)~3営業日
  • 付帯保険(海外旅行):○(利用付帯)
  • 付帯保険(国内旅行):-
  • 付帯保険(盗難保険):あり
  • 付帯保険(ショッピング保険):あり

他実施中キャンペーン:新規入会限定!ポイント4倍キャンペーン実施中

※JCB CARD W Plus Lを選択してください

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まとめ

基本的に国民が強制的に加入することになる「社会保険」や「国民健康保険」、車の免許を取った場合は「自賠責保険」など、こうした保険でカバーできないときは学生にとって任意保険は必要です。

日本の医療保険は海外では使えないため、海外へ行く時は海外旅行保険を任意保険で用意する必要があります。

その際には、クレジットカードで海外旅行保険を用意すると「手続き不要」や「保険料無料」といったメリットを得られるのでオススメですよ。

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運営者プロフィール

学生クレカ管理人

学生クレカ管理人

自分が大学生・未成年時代のお金・クレジットカードの失敗経験をもとに、同じ失敗をする人・クレジットカードについて悩む人を一人でも減らしたいという気持ちで当サイトを5年以上運営している。

 

100枚以上のクレジットカードを比較検討し、累計14枚のカードを所有してきた(大学生の頃は6枚所有)。マイルを累計20万以上保有。航空券をほぼ無料にし、ふらっと旅行に出かけるのが趣味。Amazonでのお買い物も累計30万円分以上、ほぼポイントで済ませている。

 

カード会社幹部や広報部ともつながりがあり、常に知識をアップデートしている。

 

これからも、少しでもわかりやすい記事を届けられるように努力していきます!

 

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