主要大学のコラボ・提携カード・生協などと組んだ特別なクレジットカードを調べてみた


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▲大学コラボのクレジットカードよりも断然お得かも・・・?

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学生が作れるクレジットカードはさまざまなカード会社からリリースされていますが、今回は大学コラボのクレジットカードを紹介していきます。

ちなみに、クレジットカードによって特典はさまざまです。

大学カードのようにその大学での特典が多いカードもあれば、海外保険に強いカード、ポイント還元率が高いカード、お買い物をお得にできるカードなどなど…

つまり人によって持つべきカードは変わってきます。

筆者は大学のカードではなく、一般的な社会人向けカードをメインで使っていました。

なので、是非とも大学カードにとらわれず、自分自身に合ったクレジットカードを発行して使ってもらいたい、というのが筆者の想いです。

※当記事の後半では一般的なクレジットカードでオススメをご紹介します

この記事の目次

なぜ大学のクレジットカードが存在するのか?

大学のクレジットカードが存在するのは、主に以下のような理由です。

  • カード利用金額の一部が大学に納入される
  • 納入された金額は奨学金や大学基金などに使われる

簡単にいうと、大学の運営費を調達するための1つの手段であり、大学側にとってはカードを作ってもらうほうが助かるわけですね。

「早稲田大学」と「京都大学」の公式解説を見てみましょう。

早稲田大学の解説

早稲田大学が、校友および在学生父母の皆様を対象にクレジットカード会社と提携して、1989年10月から発行しているクレジットカードです。<中略>お買い物等で早稲田カードをご利用いただくと、カード会社から大学に提携手数料(カード利用金額の0.5%)が納入されますが、全額在学生の奨学金(「めざせ!都の西北奨学金」「早稲田カード奨学金」)として活用されています。

参考:http://wasedacard.jp/inquiry_and_faq

京都大学の解説

皆様が京都大学カードをご利用になると、その利用金額に応じた手数料が京都大学に還元され、京都大学基金として活用されます。

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参考:http://www.kucard.kyoto-u.ac.jp/about/

大学コラボカードの種類は2つ!

大学クレジットカードは、主に以下の2種類に分別されます。

  • 大学独自のクレジットカード
  • Tuoカード

大学独自のクレジットカードは「その大学の在学生や卒業生などが対象」で、その大学独自の特典を得られるのが特徴です。

Tuoカードは「大学生協の組合員や教職員が対象」で、カードのスペックや特典は一律で決まっています。

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「大学独自のクレジットカード」と「Tuoカード」の違いを少し踏み込んで比較

大学独自のクレジットカードとTuoカードの違いは、申込資格です。

  • 大学クレジットカード:その大学の在学生や卒業生など
  • Tuoカード:大学生協組合員の大学生と教職員

大学生協は「全国大学生活協同組合連合会」という団体で、2017年12月時点で全国の206大学が加盟しています。

加盟大学に独自の大学クレジットカードがなくても、大学生協の組合員になれば大学カードを作れるというわけです。

また、大学によっては

  • 大学独自のクレジットカード
  • Tuoカード

の両方が用意されており、Tuoカードが在学生専用となっている大学もあります(京都大学や大阪大学など)

大学コラボカードの種類①大学独自のコラボカード

大学独自のコラボカードは大学とカード会社が提携して発行しているクレジットカードです。

入会資格が「その大学の在学生や卒業生」など、対象大学の関係者に限られているのが特徴ですよ。

クレジットカードのスペックは、それぞれのカードによって異なります。

大学独自のクレジットカードの歴史は意外と古い

大学カードの歴史は古く、早稲田大学では1989年10月から早稲田カードの発行をしています。

日本のクレジットカードの歴史が1960年から始まっていることを考えると、「大学カードも意外と歴史が古いんだな・・・」という印象を受けますよね。

大学独自のクレジットカードは限度額が低い

大学独自のクレジットカードは、学生カードと同じく利用限度額が低いです。多くの大学カードは10万~30万程度に利用限度額が抑えられています。

ちなみに学生が限度額を大きく持つなら、社会人向けのクレジットカードを「社会人」として申し込むのがスタンダードな方法です。

「学生専用カード」と、「学生でも申込み可能なカード」は何がどう違うの?それぞれの特徴・どっちがお得なのかをご紹介!

筆者は大学カードに申し込まずに社会人向けのクレジットカードを発行していました。理由は後述します。

大学独自のクレジットカードは卒業後に年会費がかかることも

基本的に大学カードの年会費は無料ですが、卒業後に年会費が有料になるカードもあります。

大学によっては1年間カードの利用がない場合に在学中でも年会費がかかるものもあるので、申し込みの前に確認しておくことが大切です。

大学独自のクレジットカードの最大のメリットは大学特典!

ほとんどの大学カードは、大学ならではの特典がついています。

  • 食堂メニュー割引
  • 資格対策プランの割引
  • 大学ニュースの配信、など

その大学の何かのサービスを割引価格で利用できたり、クラブ活動の試合日のお知らせといった大学ニュースを受け取れるなど、大学に関連した特典を利用できることが大学クレジットカードのメリットです。

ここが通常の学生専用クレジットカードにはない大学クレジットカードならではの特徴なので、申込みにあたっては主にここを基準に判断していくことになるでしょう。

ただ、私は正直1回も使わなかったです・・・。

それで持っている意味が無いと思って解約しました。

大学独自のクレジットカードの総数は不明だが気にしなくてOK!

大学カードを作る時に「各大学ごとにカードを比較したい!」と思うでしょうが、大学カードを発行している大学の数というのは統計もないので明確にはわかりません。

しかし、大学カードは「その大学に在籍している人」や「卒業した人・職員関係の人」が申込対象者なので、比較する意味がないことから気にしなくてOKです。

たとえば、早稲田大学の人が慶應大学のクレジットカードを作ることはできません。

もし比較するのであれば「学生が作れるクレジットカード」VS「大学のクレジットカード」で比較しましょう。

ちなみにスペック重視の学生さんには、以下の記事がオススメです。

筆者は学生の頃に海外旅行にハマっていたので、海外旅行保険が充実ていたり、旅行にまつわる特典が多いクレジットカードを3枚ほど発行して使っていました。

大学カードの種類②Tuoカードとは?

Tuoカード」は、大学生協と三井住友VISAカードが提携してリリースしている「生協組合員のためのクレジットカード」です。

  • 申込資格:大学生協組合員の大学生と教職員
  • 年会費:初年度無料、通常1,250円(年1回利用で無料)
  • ブランド:VISA(三井住友カード、JCBは募集終了)
  • ポイントプログラム:ワールドポイントプレゼント
  • ポイント還元率:常設0.5%
  • 旅行保険:海外最高2,000万円

以前はJCBブランドもありましたが、現在はVISAのみとなっています。

Tuoカードのメリットは?

Tuoカードは「日経ビジネス」や「洋服の青山」など、対象店舗で優待を受けられる特典が付いています。

  • 日経ビジネス:最大7,600円OFF
  • 洋服の青山:10%~20%OFFなど
  • JOYSOUND直営店:10%~30%OFFなど
  • コナカ:10%~50%OFFなど
  • SHIDAX:ルーム30%OFFなど

大学独自のクレジットカードは各カードによって特典が異なりますが、Tuoカードの特典は共通です。

これらはTuoカードならではの特典なので、ここに注目しておくとメリットを判断しやすいでしょう。

Tuoカードはどこの大学生協で作ってもクレジットカードのスペックは同じなので、各大学生協のサービスから判断する方がいいかもしれません。

大学生協のサービスは、大学生活に関連するさまざまなサービスを申し込めたり、お得に利用できたりします。

  • 書籍:ルネ企画で就職書が15%OFF
  • 留学:UCTでオリエンテーション相談会開催
  • 食事:キャンパス内のヘルシー弁当のカロリー紹介
  • バイト:企業からの求人紹介
  • お買い物:セール情報をまとめて配信

たとえば、「京都大学生活協同組合」の場合、割引のお得情報からバイトの求人情報まで、幅広く情報が配信されています。

大学生協のサービスは想像以上にボリュームがあるので、Tuoカードのスペックよりも「大学生協の組合員になるメリット」のほうが魅力的かもしれませんね。

主要大学のクレジットカードまとめ

代表的な大学のクレジットカードを「大学独自カード」と「Tuoカード」で紹介していきますが、大学独自カードについては以下を基本知識として抑えておきましょう。

  • 国内ブランド:JCBやDCなど、数種類を選べる
  • 国際ブランド:JCBやVISAなど、国内ブランド(発行元)に起因する
  • ポイントプログラム:国内ブランド(発行元)に起因する
  • ポイント還元率:国内ブランド(発行元)に起因する

大学独自カードは、

  • JCB(OkiDokiポイント)
  • DC(DCハッピーポイントプレゼント)
  • UC(永久不滅ポイント)
  • 三井住友VISAカード(ワールドプレゼント)

など、さまざまな国内ブランドを選べるカードが多いです。

国内ブランドによる主な違いは、「国際ブランドの選択肢」と「ポイントプログラム」です。

基本のポイント還元率はいずれも「約0.5%」で大きな差がないため、やはり注目しておきたいのは「大学特典」でしょう。

Tuoカードに関しては、スペックは一律で決まっています。

【東京大学】赤門カード


公式サイト:赤門カード(UCカード)

東京大学の赤門カード(UCカード)は、「東京大学の運動部卒部生、卒業生、教職員等」が申し込めます。

  • 年会費:在学中無料、通常1,250円
  • ブランド:Master Card
  • ポイント名:永久不滅ポイント
  • ポイント還元率:常設0.5%
  • 旅行保険:海外最高2,000万円
  • 特典:なし

これといって大学に関する特典は付帯されていないので、東京大学の運動部を卒業した証として持てることがメリットです。

【慶應大学】慶應JCBカード


公式サイト:慶應JCBカード

慶應大学の慶應JCBカードは、「慶應義塾大学学部、大学院在学生、いずれ塾員ではない方」が申し込めます。

  • 年会費:在学中無料、通常1,250円
  • ブランド:JCB(JCB)
  • ポイント名:OkiDokiポイント
  • ポイント還元率:常設0.5%
  • 旅行保険:国内外最高2,000万円
  • 特典:大学ニュースなど

特典は野球・ラグビー・アメリカンフットボール慶早戦へ抽選で招待されたり、各キャンパスの図書館(メディアセンター)への入館証として利用が可能です。

その他、ホテル・スクール・レストラン・旅行代理店などの協力店で慶應カード独自優待サービスが受けられます

慶應大学のクレジットカードはJCB以外にも、

  • 慶應三井住友カード
  • 慶應UCカード
  • 慶應DCカード
  • 慶應OMCカード

がラインナップされています。

【早稲田大学】早稲田カードStudents


公式サイト:早稲田カードstudents

早稲田大学の早稲田カードstudentsは、「早稲田大学の学生で早稲田大学生活協同組合の会員」が申し込めます。

  • 年会費:在学中無料
  • ブランド:VISA(三井住友VISA)
  • ポイント名:ワールドポイントプレゼント
  • ポイント還元率:常設0.5%
  • 旅行保険:国内外最高2,000万円
  • 特典:書籍割引など

あとに紹介するTuoカードと申込資格が似ていますが、Tuoカードとは区別されたクレジットカードです。

社会人講座受講料や書籍の割引、全国各地の提携ホテルや旅館で優待サービスなど、特典が充実しています。

早稲田カードも「JCB」や「UC」など、ラインナップが豊富ですよ。

【明治大学】明治大学カード(学生カード)

公式サイト:明治大学カード

明治大学の明治大学カード(学生カード)は、「明治大学の在学生」が申し込めます。

  • 年会費:在学中無料、通常1,250円
  • ブランド:VISA(三井住友VISA)
  • ポイント名:ワールドポイントプレゼント
  • ポイント還元率:常設0.5%
  • 旅行保険:海外最高2,500万円、国内最高2,500万円
  • 特典:割引や優待など

明治大学カードは700を超える優待店があり、明治大学リバティアカデミーの受講料10%OFFや学内のレストラン割引といった特典があります。

また、結婚式に学長直筆の祝電が送られたり、明治大学図書館が利用できるなど、特典が豊富です。

こちらも「UC」や「JCB」などラインナップが豊富ですよ。

【中央大学】中大COOPカード

公式サイト:中大COOPカード

中央大学の中大COOPカードは、「中央大学の学生」が申し込めます。

  • 年会費:初年度無料、通常1,250円(在学中無料)
  • ブランド:Master Card(オリコ)
  • ポイント名:暮らスマイル
  • ポイント還元率:常設0.5%
  • 旅行保険:海外最高2,000万円、国内最高1,000万円
  • 特典:なし

年会費無料で国内外の旅行保険をカバーできるのが嬉しいですね。

【日本大学】日大iクラブカード

公式サイト:日大iクラブカード

日本大学の日大iクラブカードは、「日本大学学生」が申し込めます。

  • 年会費:在学中無料、通常1,000円
  • ブランド:VISA、Master Card(DC)
  • ポイント名:DCハッピープレゼント
  • ポイント還元率:常設0.5%
  • 旅行保険:国内外最高2,200万円
  • 特典:図書館利用や学長の祝電など

日本大学とDCカードの提携カードで、インターネットを活用した知的情報サービスの提供や日大関係者のコミュニティーを支援していく「日大iクラブ」の会員証と一体になったクレジットカードです。

日大iクラブDCカードで決済することで『学びの講座』という日本大学独自の資格試験対策講座や語学習得講座を通常の40%引きで受講することができます。

提携店では優待サービスを受けることができたり、在学中はアップル製品を学割価格で購入できるなど、特典が満載です。

【京都大学】京都大学カード

公式サイト:京都大学カード

京都大学の京都大学カードは、「18歳以上(学生不可)」が申し込めます。

このカードは申込資格が特殊で、「京都大学の卒業生や教職員、支援者」が申し込むことができ、京都大学の学生は申し込むことができません。

支援者というのは定義が決まっておらず、「私は京都大学の支援者だ!」と申告すればOKなので、そのままのとおり「18歳以上(学生不可)」なら誰でも作ることができます。

京都大学はTuoカードもリリースしているので、京都大学の在学生はTuoカードを検討しましょう。

  • 年会費:1,250円(割引あり)
  • ブランド:VISA(三井住友VISA)
  • ポイント名:ワールドポイントプレゼント
  • ポイント還元率:常設0.5%
  • 旅行保険:海外最高2,000万円
  • 特典:博物館割引や酒蔵加越優待など

京都大学白浜水族館や京都大学総合博物館など、京都や奈良にある対象施設を優待価格で利用できますよ。

【大阪大学】大阪大学カード

公式サイト:大阪大学カード

大阪大学の大阪大学カードは、「大阪大学の卒業生や教職員(学生不可)」が申し込むことができます。

  • 年会費:1,250円(割引あり)
  • ブランド:VISA(三井住友VISA)
  • ポイント名:ワールドポイントプレゼント
  • ポイント還元率:常設0.5%
  • 旅行保険:海外最高2,000万円
  • 特典:交響楽団や博物館の割引など

こちらも京都大学カードと同様に大阪大学の在学生は申し込むことができず、在学生は大阪Tuoカードへの申し込みとなります。

【Tuoカード】Tuoカード

公式サイト:Tuoカード

Tuoカードは、「大学生協の組合員や教職員」が申し込めます。

  • 年会費:初年度無料、通常1,250円(年1回利用で無料)
  • ブランド:VISA(三井住友カード、JCBは募集終了)
  • ポイント名:ワールドポイントプレゼント
  • ポイント還元率:常設0.5%
  • 旅行保険:海外最高2,000万円
  • 特典:洋服の青山など、対象店舗で優待

海外旅行保険が最高2,000万円で付帯されており、スペックはなかなか優秀です。

大学によっては「独自カードへ在学生が申し込めない」や「独自カードがない」といったケースがありますが、大学生協の組合員ならTuoカードを作れますよ。

【結論】大学コラボカードは作るべきなの?

大学コラボカードは作らなくてもOK

主要大学のコラボカードを紹介しましたが、スペックは「大学独自のクレジットカード」も「Tuoカード」も似たような内容です。

学生が作れるクレジットカードは「学生優遇」のスペックが多いため、三井住友VISAデビュープラスカードのように特化スペックのあるカードのほうが魅力的に感じやすいでしょう。

年会費無料でハイスペックな学生カードがたくさんあるので、それらと主要大学コラボカードを比較しながら最適な1枚を探してみてくださいね。

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筆者は学生の頃に海外旅行にハマっていたので、海外旅行保険が充実ていたり、旅行にまつわる特典が多いクレジットカードを3枚ほど発行して使っていました。

【一般的な学生専用カード】高還元率が魅力のデビュープラスカードがオススメ!

ここまで大学のコラボ・提携・生協などのカードを紹介してきましたが、筆者は一般的な(学生向けの)クレジットカードをオススメします。

学生向けの一般的なクレジットカードとしてオススメである三井住友デビュープラスカードは、「18歳~25歳までの方」が申し込めます。

  • 年会費:初年度無料、通常1,250円(年1回利用で無料)
  • ブランド:VISA
  • ポイント名:ワールドポイントプレゼント
  • ポイント還元率:常設1.0、入会後3ヶ月は2.5%
  • 旅行保険:なし
  • 特典①:入会キャンペーンでポイントGET
  • 特典②:ネットショッピングでポイント最大20倍
  • 特典③:特約店でポイント最大18倍

デビュープラスカードは大学カードに比べてポイント還元率が高いことがメリットです。

また、ネットショッピングはポイントUPモールで最大20倍、ココイコやDAIMARUなどの特約店でも最大18倍でポイントを貯められます。

Web限定の入会キャンペーンで「最大10,000円キャッシュバック」が開催されているので、スペック重視の学生さんは検討してみてはいかがでしょうか。

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条件:前年1回以上の利用
ポイント還元率(通常) 1.0%
ポイント名:ワールドプレゼント
ポイント還元率(最大) 2.5%
条件:入会後3ヵ月間
発行スピード(最短)~3営業日
  • 付帯保険(海外旅行):-
  • 付帯保険(国内旅行):-
  • 付帯保険(盗難保険):あり
  • 付帯保険(ショッピング保険):あり

他実施中キャンペーン:コンビニで半額!キャンペーン

まとめ:大学カードに縛られず自分にあったクレジットカードを見つけよう!

大学カードに縛られず自分にあったクレジットカードを

大学のクレジットカードは、その大学での特典なので魅力的なものもあります。

しかし、それに縛られずに自分に合ったクレジットカードを選んでください。

たとえば、筆者は海外保険が充実しているカードを持っていたため、タイで食あたりで緊急入院したときの入院費16万円が補償で無料になりました。

ちなみに、クレジットカードは1枚しか持てないという制限はありません。

実際に筆者は特典の特徴が違うクレジットカードを3枚持っていました

クレジットカードを何枚持つべきなの?!ということについては「大学生(学生)はクレジットカードを何枚持つべき?選び方の基準は?」にまとめているので、ぜひ合わせてご覧ください^ ^


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