マイナンバーカード

マイナンバーカードは簡単に言えば、税金や社会保障の利用時や身分証明書に使えるカードです。

政府は当初「順調にいけば2019年3月にマイナンバーカードの発行枚数を8,700万枚」と想定していました。

しかし、残念ながら2020年6月現在で2,100万枚ほどしか発行されておらず、国民の約17%にしか普及してません。

そこで国はマイナンバーカードの交付率をUPさせるために、マイナンバーカードとポイントカードを紐づける「マイナポイント事業」を開始させました。

 

【マイナポイントで使いたいオススメカード】

  • dカード:還元率1.0%、d払い特典で+2,500円お得
  • 楽天カード:還元率1.0%、楽天市場で3.0%といつでもお得

【マイナンバーカード(個人番号カード)】

マイナンバーカードは、住民の皆様からの申請により無料で交付されるプラスチック製のカードです。

カードのおもて面には御本人の顔写真と氏名、住所、生年月日、性別が記載されていますので、本人確認のための身分証明書として利用できます。

また、カードの裏面にはマイナンバーが記載されていますので、税・社会保障・災害対策の法令で定められた手続きを行う際の番号確認に利用できます。

引用:マイナンバーカード-内閣府

この記事のもくじ

マイナポイント:マイナンバーカードでポイント受け取り

▼マイナポイント事業の概要

マイナポイント事業には、マイナンバーカードと普段使っているキャッシュレス決済サービスを紐づけることで参加できます。

マイナンバーカード自体には決済機能がありません。

そのため、クレジットカードやQRコード決済(〇〇Pay)と紐づけてポイントを貯めていきます。

25%還元で最大5,000円相当のポイントがもらえる事業です!

 

【マイナポイントの流れ】

  1. マイナンバーカードを取得
  2. マイナポイントの予約:参加申し込み
  3. マイナポイントの申し込み:キャッシュレスサービスと紐づけ
  4. マイナポイントの取得:登録したサービスで買い物などをしてポイントGET
ポイント!

マイナポイントに参加しても国は買い物履歴を把握できないので安心です。

マイナポイントのスケジュール

  • マイナンバーカードを取得:2020年3月 開始
  • マイナポイントの予約:2020年3月 開始
  • マイナポイントの申し込み:2020年7月 開始
  • マイナポイントの取得:2020年9月 開始

2020年7月から申込は開始していますので、マイナンバーカードの取得マイナポイント事業への参加予約をしておきましょう!

▼より詳細なマイナポイントの解説

マイナンバーカードと紐づけたいクレジットカード

マイナンバーカードには還元率1.0%以上のクレジットカードを紐づけると、よりお得なキャッシュレス生活を実現できます。

マイナポイントの事業中はポイントの二重取りが可能です。

  • クレジットカード独自のポイント制度
  • マイナポイント(最大5,000円)
dカード

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dカード
入会特典最大8,000ポイントプレゼント!
年会費(初年度) 無料
年会費(2年目~) 無料
ポイント還元率(通常) 1.0%
ポイント名:dポイント
ポイント還元率(最大) 2.0%
条件:マクドナルド利用時
発行スピード(最短)1週間以上
  • 付帯保険(海外旅行):-
  • 付帯保険(国内旅行):-
  • 付帯保険(盗難保険):あり
  • 付帯保険(ショッピング保険):あり

楽天カード

CMで超有名、楽天カードマンでおなじみ年会費永年無料の楽天カード。ずっと楽天よく使うなら絶対持ちましょう。ポイントザクザク。

楽天カード
入会特典キャンペーン期間によって、もれなく5,000円ポイントプレゼント
年会費(初年度) 無料
年会費(2年目~) 無料
ポイント還元率(通常) 1.0%
ポイント名:楽天スーパーポイント
ポイント還元率(最大) 10.0%
条件:加盟店での利用
発行スピード(最短)~1週間
  • 付帯保険(海外旅行):○(利用付帯)
  • 付帯保険(国内旅行):-
  • 付帯保険(盗難保険):あり
  • 付帯保険(ショッピング保険):あり

他実施中キャンペーン:対象期間内に楽天銀行口座の解説&入金でさらに1,000ポイントプレゼント

ほかにも多くの決済手段を紐づけることができます。

>>詳しくはこちら(公式サイト)からご確認ください。

マイナポイントの手続き方法

すでにマイナンバーカードを持っている人

すでに手元にマイナンバーカード(プラスチック製のカード。紙製の通知カードとは違います)がある人は、そのまま申し込めます。

マイナポイントの申し込み方法は2種類です。

  • 自分の端末(スマホ・PC)から申し込む
  • 全国の手続きスポットから申し込む

基本的には、自分のスマホにマイナポイントのアプリをダウンロードして申し込むのが1番楽です。

以下の3つを手元に用意して手続きを進めてください

 

【申込に必要なもの】

  • マイナンバーカード
  • 暗証番号:マイナンバーカード申請時に設定した4桁の数字
  • 紐づけたいキャッシュレス決済

全15STEPあり、若干長いですが「画像付きの説明ページ」や「解説動画」がありますので、それに沿って進めていきましょう。

>>詳しい手続き方法はこちら(公式サイト)をご覧ください(動画による説明もあります)。

まだマイナンバーカードがない人

まずはマイナンバーカードを申請&取得しましょう!

  1. 交付申請をする(ネットや郵送)
  2. 必要書類をそろえる
  3. 交付窓口でマイナンバーカードをもらう

市役所などにいってすぐに受け取れるものではないため、早めに申請の準備をしておくことをオススメします。

無事にプラスチック製のマイナンバーカードが手に入ったら、1つ上の章を参考にマイナポイントの手続きを進めてください。

>>マイナンバーカードの取得方法についてはこちら(公式サイト)をご覧ください。

▼マイナポイントで使いたいお得なカード

dカード

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口コミ:さっそくマイナポイントの手続きをすませた方々

マイナポイントに関する口コミをtwitterで見てみました。

【コラム】マイナポイント不参加会社が目立つ理由は?

実はこのマイナポイント、クレジットカード発行業者(250社以上)のうち23社しか参加していません。

なんと大手のJCBや三菱UFJニコス、クレディセゾンなども不参加です。

大手が不参加となった背景には大きくわけて2つの理由があります。

理由①:システム改修費の負担

2019年の消費税増税に導入された「キャッシュレス還元制度」のときも問題になりましたが、こういったポイントの付与にはシステムの改修が必須です。

この改修の費用がカード会社にとって負担になっていると考えられます。

短期間の施策のために、システム改修に大金をつぎ込むのはコスト的に厳しいですよね。

理由②:決済手数料の公開を要求された

カード会社はカード利用時に加盟店(=店舗)から手数料を請求しています。

現在、手数料は非開示となっていますが、それを国から公表するように迫っているとのことです。

カード会社にとって、加盟店からの手数料は大事な収益源ですのでこれに反発する気持ちもわかります。

■参考:クレカ会社が政府に「憤慨」 マイナポイント不参加が相次ぐ真相 -SankeiBiz(2020年9月8日)

【注意!】どのカードでもマイナポイントに参加できるわけではない!

このような事情もあり、マイナポイントに参加するカード会社は非常に少なくなっています。

どのカードでもマイナポイントに参加できるわけではないので、事前に手持ちのカードが使えるかよく確認しておきましょう。

マイナポイントで使えるオススメカードはこちらです!

 

【マイナポイントで使いたいオススメカード】

  • dカード:還元率1.0%、d払い特典で+2,500円お得
  • 楽天カード:還元率1.0%、楽天市場で3.0%といつでもお得

ついに来るか?!キャッシュレス社会を実感する日

マイナンバーカードでキャッシュレス化

今回のマイナポイント事業は、あくまでマイナンバーカードとキャッシュレス決済手段を紐づけるだけです。

マイナンバーカード1枚で買い物ができるわけではありません。

2020年7月現在、残念ながらまだマイナンバーカードにクレジットカード機能がつくという情報は出ていません。

マイナンバーには重要な情報が多く、情報漏洩時のリスクからも、なかなか導入には至らないのでは?と考察しています。

運転免許証や国家資格証などが紐づくかも

政府は23日午前、首相官邸でマイナンバー制度を活用し、行政のデジタル化を進めるワーキンググループ(WG)の初会合を開いた。

運転免許証など国家資格証のデジタル化やマイナンバーカードとの一体化を検討する。

引用:日経新聞「免許証、マイナンバーカードと一体化検討 政府」2020年6月23日

クレジットカードが紐づくという情報はありませんが、「運転免許証」や「国家資格証」などが紐づく可能性があります。

マイナンバーカードの実情

2020年7月時点では、マイナンバーを持っていなくても日常生活で困ることもないため、あまりカード発行が進んでいません。

マイナンバーカードの発行増を狙って打ち出されたのが、今回の「マイナポイント事業」です。

国としては、オリンピックもあることから日本のキャッシュレス決済比率を増やしたいと考えています。

ヨーロッパやアメリカなどでは、日本以上に電子決済が当たり前の社会になっています。

ケニア(=アフリカにある国)でもかなり電子決済が進んでいます。

マイナポイント事業は、「マイナンバーカードの普及」+「キャッシュレス決済の増加」の一石二鳥を狙った施策ですね!

ポイント!

キャッシュレス社会は経済効果にも大きな期待があり、カードが主流になると紙幣を刷るためのコスト削減にも繋がります。

クレジットカードとの紐づけには個人番号カードが必要となる

マイナンバーカードには「通知カード」「個人番号カード」の2種類があります。

通知カード

通知カード
※通知カードはこのような緑の紙(カードタイプ)で届きます。

マイナンバーはすでに発行されている状態であり、すべての人に「通知カード」が発送されています。

この通知カードは本物のカードを作るためのチケットのようなもので、マイナンバーを知ることはできますがそれ以上の機能はありません。

個人番号カード

マイナンバーカード

こちらが「マイナンバーカード」にあたるカードで、通知カード使って発行することができICチップが搭載されています。

ICチップには膨大な量の情報を登録することができ、このチップを利用してさまざまなサービスを組み込むことが予定されています。

すでに個人番号カードを使って住民票等をコンビニで発行できる機能が搭載済みです。

マイナンバー個人番号カードのICチップ内の中身

個人番号カードについているICチップは、以下のような中身になっています。

  1. 電子証明書
  2. その他(券面情報等)
  3. 空き領域

1,電子証明書

電子証明書というのは「e-TAX」や「マイナポータル」など、行政機関のサービスで利用できます。

今後は金融機関のインターネットバンキングなど、民間業者のサービスも増えていく見込みです。

2,その他(券面情報等)

社会保障等のサービスを受ける際に、マイナンバーの証明と本人確認を簡単に済ませられるというシステムです。

3,空き容量

空き領域というのはそのままの意味です。

今後に追加されるさまざまな機能性が、ここに格納されると思われます。

「電子証明書」・「空き領域」は国の許可を得ることができれば、民間業者のサービスでも利用可能です。

いろんなカードがすべて使えるようになる?!

政府はマイナンバーカードにさまざまな機能を集約させようとしています。

クレジットカード、銀行のキャッシュカード、保険証などなど…。

これらの施策は、「ワンカード化の促進」と言われており、実現されるとかなり便利そうですね。

【マイナンバーカードで将来できるかもしれないこと】 

  • ダフ屋対策でチケット購入可能になる
  • タバコや酒の年齢確認
  • 受験の替え玉対策で公的証明書の実現
  • テレビのさまざまなサービスを利用可能になる
  • 最終形態は何も持たずに生体認証だけでサービスを利用可能になる予定

もともとこれらの機能は、2016年後半から2019年前半までに実装予定でしたが遅れているのが現状です。

途中、2019年10月には消費税増税(8%→10%に上がった)があり、政府・国民の関心は増税に向いてしまいました。

■消費増税について:消費税10%に増税!クレジットカード・電子マネーなどを上手に使おう。日本政府のキャッシュレス化の狙い・増税の歴史総まとめ

学生向け年会費無料の最強クレジットカード徹底比較!

本当にマイナンバーカードにいろいろな機能がつくの?

マイナンバーカードのクレジットカード実装

前述の通り、マイナンバーカードに各種機能を紐づける事業は遅れています。

仮にいろいろな機能がついたとするとどうなるのでしょうか?

考えられる疑問を5つ取り上げてシミュレーションしてみました。

注意!

以下はあくまで2020年7月時点に出ている情報をもとに、当サイトが想定した内容です。(内容の正しさは保障できません)

Q1:ATMに個人番号カードを挿入して使えるのか?

A:現在はできませんが、マイナンバーカードにはICチップが搭載されているので、今後できるようになる可能性があります。

ただし、すべての銀行口座を紐づけられるか、1つの口座しか紐づけられないのかなど不透明な部分は多いです。

理想は、複数の口座を紐づけられ、ATMの画面で「銀行選択」ができるようになると便利ですね。

Q2:複数のサービスを紐づけられるの?

A:紐づけられる予定です!

上記でも説明した通り、政府がチケット機能やインターネットバンキング機能など、複数の機能をマイナンバーカードに紐づけることを予定しています。

仮に1つしか紐づけられないなら、あまり意味がないですからね。

Q3:各種ポイントを別々で管理できるのか?

A:2020年7月現在では「マイナポイント」の1種類のみが貯まる予定です。

マイナポイント事業では、マイナポイントとしてポイントが還元されます。

将来的には、各種ポイントをすべてマイナポイントに変換して、一括管理できるようになるととても便利ですね。

Q4:ポイントは課税対象になるの?

A:2020年7月現在、国からの公式な見解は出ていないため深く気にしないでOKです。

マイナンバーカードにクレジットカード機能がついた場合、国にポイント還元率などが知られる可能性があります。

そこで気になるのが、「ポイントは課税対象になるか」です。

国からの公式見解は出ていませんし、税理士の見解も割れています。

課税対象になる(雑所得・一時所得)・ならないと両方の立場の方がいます。

ただし、仮に課税対象であっても一時所得には50万円の特別控除があり、雑所得にも20万円の特別控除があります。

貯めたポイントが20万円以内ならとくに問題はないと考えられます。

1.0%還元のクレジットカードでも、20万ポイントというと年間2,000万円の利用が必要です。

普通の方はそこまで気にする問題ではないことがわかりますね。

注意!

気になる方は税理士さんや最寄りの税務署に問い合わせてみてください。

Q5:生体認証はできるようになるの?

A:理論上は可能です!

生体認証とは指紋や虹彩(瞳にある円盤状の膜)など体の一部をパスワード代わりに利用する方法です。

たとえば、マイナンバーカードとスマホを連携させるなどして、生体認証を導入することは理論上可能です。

マイナンバーとクレカの紐付けはでカードの使い勝手はどうなる?

マイナンバーとクレカの紐付けはカードの使い勝手が広がる

マイナンバーカードで買い物ができるようになれば、もちろん私たちの生活は便利になります!

身分証明書とクレジットカード機能を1枚のカードにまとめられるので、財布もすっきりするでしょう。

ポイントの課税が把握されるというデメリットもありますが、どちらかと言えば期待値の方が大きいです。

現状、マイナンバーカードとクレジットカードの一本化の実現に向けて、私たちが準備しておくことは特になさそうです。

どうしてもマイナンバーカードを作りたくない方は、もう少し新しい情報が入るまで待ってもOKです。

マイナンバーカードとクレジットカードの一本化情報はどこで調べられる?

マイナンバーカードとクレジットカードの一本化情報

マイナンバー制度は「総務省」の管轄です。

総務省には「マイナンバー制度に関するページ」や「マイナポイント事業に関するページ」があります。

気になる情報がある方は、以下のURLで情報収集をしてみてください。

まとめ:マイナンバーカードの取得はお早めに

筆者は、通知カードが来てすぐにマイナンバーカードを作りましたが、スマホで申請・作成ができ意外と簡単でした。

マイナポイント以外にも、今後よりさまざまなサービスとマイナンバーカードは連携していくはずです。

今後に備えて、時間のあるうちに早めにマイナンバーカードを発行しておきましょう。

マイナンバーカードは身分証明書としても利用可能です。

運転免許証やパスポートを持っていない方にとっては、身分証明書としてもとても便利ですよ!

▼マイナンバーカードと紐づけたいクレジットカード

dカード

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情報の出典

  • マイナンバー制度とマイナンバーカード-総務省
  • マイナポイント
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    運営者プロフィール

    学生クレカ管理人

    学生クレカ管理人

    自分が大学生・未成年時代のお金・クレジットカードの失敗経験をもとに、同じ失敗をする人・クレジットカードについて悩む人をひとりでも減らしたいという気持ちで当サイトを6年以上運営しているクレジットカードの専門家。

     

    130枚以上のクレジットカードを比較検討し、累計22枚のカードを所有してきた(大学生の頃は6枚所有)。マイルを累計30万以上保有。航空券をほぼ無料にし、ふらっと旅行に出かけるのが趣味。Amazonでのお買い物も累計40万円分以上、ほぼポイントで済ませている。

     

    カード会社幹部や広報部・外部の専門家ともつながりがあり、常に知識をアップデートしている。

     

    これからも、少しでもわかりやすい記事を届けられるように努力していきます!

     

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